重厚で高級感あふれる青銅鋳物銘板。年月の経過とともに表情を変える館銘板です。アパート銘板、マンション銘板、会社銘板は銘板館へお任せ下さい。

銘板 壁付タイプから選ぶ 銘板 自立タイプから選ぶ 銘板 設置場所から選ぶ 銘板 素材から選ぶ
アパート・マンション看板のことなら銘板館

商品検索

注目キーワード   ステンレス看板   切り文字銘板   会社看板

銘板館 > 建物名称銘板・アパート銘板・マンション銘板【商品で選ぶ】 > 青銅鋳物銘板 > 青銅鋳物 壁付タイプ > 青銅鋳物銘板H360×W600×D20o【写真NO.0540-01】

青銅鋳物銘板【写真NO.0345-01】
青銅鋳物銘板H360×W600×D20o【写真NO.0540-01】

輝くブロンズの重厚感あふれる青銅鋳物銘板。厚みをもたせた文字とデザインが、美しく趣のある仕上がりとなります。

青銅鋳物銘板
H360×W600×D20o
【写真NO.0540-01】

  • 人気の銘板

商品番号 B10

250,000円(消費税込:270,000円)

商品についてのお問い合わせ







Bronze Sign/納期:デザイン確定後約 3 週間/商品番号:B10 青銅鋳物銘板

青銅鋳物銘板(壁付タイプ)

輝くブロンズの重厚感あふれる佇まい。
青銅鋳物銘板は厚みをもたせた文字とデザインが、美しく
趣のある仕上がりとなります。匠の技が作り出すこだわりの立体感。
想いを込めたとっておきの鋳物銘板が仕上がります。
青銅鋳物

こだわりのデザインも表現できます。

鋳物銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑

モニュメントとの調和が建物を彩ります。

ゴールドの銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑青
青銅鋳物銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑青

「大切な建物だからこそこだわりたい」
そんな想いを込めたとっておきの館銘板が仕上がります。

匠の技が作りだすこだわりの立体感。
文字に厚みを持たせることができ、風格と落ち着きを感じさせます。
アパート銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑

モニュメントとの相性も抜群です。

ゴールドのアパート銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑青

匠の技が作り出すこだわりの立体感。

鋳物銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑

文字や飾りの厚みで重厚感が増します。

ゴールド 建物の銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑青

想いを込めた館銘板が仕上がります。

青銅鋳物銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース緑青
アパート銘板 青銅鋳物銘板:B10 ベース青
青銅鋳物 ベースの色

青銅鋳物

木型や樹脂型などで砂型を作り、その中に青銅を高温で溶かした金属を流し込み、
冷却させ固めて作る名称看板です。
文字に厚みをもたせる事ができるので、重厚な趣を感じさせます。

青銅

銅とすずの合金です。赤みがかった金色で年月が経つと銅が緑青を吹き、
金属自ら大気を遮断して耐候性を増します。

緑青色
建物看板

緑青→「ろくしょう」と読みます。
緑青とは銅が酸化することで生成する青緑色の銹のことです。
銅像などの銅製品が年月を経ることで表れる風格のある色合いです。
このアンティーク調の色合いを塗装で表現しております。
緑青の中にも沢山の色合いがありますが、
弊社で鋳物銘板に合う色を選び、 製作させて頂いております。

年月の経過とともに表情を変える青銅鋳物銘板。

※地域により塗装のいたみが異なります。塩害地や酸性雨の多い地域では
 メンテナンスが必要です。ご理解の上ご使用下さい。
※凸面も地域により早く変色する場合がありますが、表面を磨き直す事ができます。

材 質 青銅鋳物
サイズ H360×W600×D20mm(天アーチ)
加 工 文字・枠:凸 青銅羽布研磨仕上げ
ベース:凹 梨地 塗装
裏 側:ボルト出し仕様 4ヶ所M6
納 期 デザイン確定後、約3週間
同梱内容 施工方法・お手入れ方法説明書・取り付け用部材
データ入稿 入稿データーをお持ちの場合は下記まで送信をお願い致します。
info@meibankan.jp
銘板 ご注意

【 ※ ご注意 】
細かいデザインは製作できない場合がございます。
地域により塗装のいたみが異なります。
塩害地や酸性雨の多い地域では メンテナンスが必要です。
ご理解の上ご使用ください。凸面も地域により早く変色する場合があります。
施 工
関東一円
東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県
関西一円
大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・三重県・滋賀県・和歌山県

現場調査から施工、メンテナンスまでトータルでお請けいたします。
お気軽にお問い合わせください。【フリーアクセス:0800-200-0878】

銘板館 施工方法 鋳物銘板 作業工程

鋳物銘板 第一工程

デザインが決まりましたら、原稿を元に型をつくります。
レリーフの形、仕上がり具合もこの時点で決まります。

建物名称看板
鋳物銘板 第二工程

次に出来上がりました型を元に砂型をつくります。
熟練の技が必要な作業です。

壁付型銘板 支柱銘板
鋳物銘板 第三工程

高温で溶かした金属(青銅)をひとつひとつ型の中に流し込んでいきます。
この作業は二日に一度の工程になっております。

金属看板
鋳物銘板 第四工程

冷却し固めた銘板を砂型から取り出します。

青銅看板
鋳物銘板 第五工程

砂を洗い流した後に研磨作業に入ります。
荒削りから仕上げまで、これもすべて熟練の匠による手作業です。
研磨が終わりましたら、塗装をしボルトをセットして完成です。

建物銘板


銘板館 仕様図面

銘板仕様 ダウンロード
青銅鋳物銘板
銘板 自立タイプはこちら 銘板 カテゴリーへ戻る


銘板 その他



青銅鋳物銘板(カマボコ型・壁付) 青銅鋳物銘板(長方形・壁付) 青銅鋳物銘板・定礎

青銅鋳物銘板
(カマボコ型・壁付タイプ)

ステンレス銘板 クリック

青銅鋳物銘板
(長方形・壁付タイプ)

ステンレス銘板 クリック

青銅鋳物銘板 定礎
(長方形・壁付タイプ)

ステンレス銘板 クリック
     
青銅鋳物銘板(天アーチ・自立) 青銅鋳物銘板(カマボコ型・自立) 青銅鋳物銘板(長方形・自立)

青銅鋳物銘板
(天アーチ・自立タイプ)

ステンレス銘板 クリック

青銅鋳物銘板
(カマボコ型・自立タイプ)

ステンレス銘板 クリック

ステンレス銘板 壁付け
(長方形・自立タイプ)

ステンレス銘板 クリック


銘板 お問い合わせ

こだわりの想いをカタチに。わたしたちは建物の表情をつくっています!